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日本語
  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

(更新)入力時の注意と申請書上の印字箇所

各入力項目の注意事項と、どの項目が申請書上のどの箇所に表示されるかをお知らせしています。

各入力項目の注意事項と、どの項目が申請書上のどの箇所に表示されるかをお知らせしています。

申請情報は、申請詳細画面の左サイドバーに並ぶセクションごとに入力します。

更新申請のセクションは、学生本人に関する「申請事項」(基本情報/就学状況/日本語能力/確認事項/経費支弁/資格外活動/証明書類)と、学校側で入力する「所属機関用」(学校・コース)に分かれています。

申請番号や担当者など申請書に載らない設定は、「設定」タブにあります。

0028_img1_更新のセクションメニュー_1

Ext申請情報タブ

■ 基本情報 

基本情報

項目名 概要 申請書表示箇所
パスポートに記載されている名前を大文字で入力します。

申請⼈等作成⽤1>3

所属機関等作成用1>1

パスポートに記載されている名前を大文字で入力します。

申請⼈等作成⽤1>3

所属機関等作成用1>1

生年月日 半角数字にてYYYY-MM-DD形式で入力してください。 申請人等作成用1>2
国籍 パスポートがある場合は、パスポートの記載通りに選択してください。 申請人等作成用1>1
性別 パスポートに記載されている性別を選択してください。 申請人等作成用1>4
配偶者の有無 配偶者の有無を選択してください。 申請人等作成用1>6
卒業後進路 帰国、日本での進学、日本での就職、その他から選択してください。

申請人等作成用3>卒業後の予定

※ 「職業」欄は一律で「学生」と記載されます。個別の編集などはできません。
 
証明写真
項目名 概要 申請書表示箇所
証明写真 学生の証明 写真を、顔のサイズや位置など、入管の規定に合うように調整できます。

ここに添付された写真が、申請書PDFに直接反映される他、必要書類ダウンロード時に3cm×4cmの一覧形式でPDFファイルにてダウンロードできます。写真用紙に印刷し、切り取って貼り付けることができます。
ファイル形式は、PNG,JPG(JPEG)に対応しています。
申請人等作成用1>右上所定枠

パスポート情報

項目名 概要 申請書表示箇所
旅券番号 パスポートに記載されている旅券番号を入力してください。 申請人等作成用1>10>(1)
旅券の有効期限 有効期限の日付を選択入力してください。 申請人等作成用1>10>(2)

在留カード

項目名 概要 申請書表示箇所
在留カード番号 在留カード番号をXX00000000XX形式で記入してください。 申請人等作成用1>12在留カード番号
在留期限 カードに記載されている在留期限を選択入力します。 申請人等作成用1>11在留期間の満了日
在留期間 カードに記載されている在留期間を選択入力します。 申請人等作成用1>11在留期間
希望する在留期間 希望する在留期間(基本は所属している学校の卒業・修了時期まで)を記載します。 申請人等作成用1>13希望する在留期間
更新理由 例:「◯◯学校で学業を継続するため」などと記載してください。 申請人等作成用1>14更新の理由

本人連絡先

項目名 概要 申請書表示箇所
携帯番号

連絡がつきやすい電話番号を入力してください。 数字のみ使用できます。国番号を選択した上で、半角で入力してください。 括弧、ハイフン等は不要です。

「固定電話を追加」を押すと、入力欄が追加で表示されます。

申請人等作成用1>9
母国の住所

申請時点での居住地を、地番まで省略することなく入力してください。
中国又はベトナム国籍を有する方の場合は、「○○省○○市〈県〉〜○○号」まで入力してください。

現住所が寮の住所等、身分証等に記載されている正式な住所と異なる場合は、「公的な登録住所を追加」を押して入力欄を追加し、入力します。2つの住所が、住所欄に反映します。

申請人等作成用1>7

現住所

項目名 概要 申請書表示箇所
郵便番号 あなたの現在の住所を正確に入力してください。 申請人等作成用1>8住居地
都道府県 あなたの現在の住所を正確に選択してください。 申請人等作成用1>8住居地
市区町村 あなたの現在の住所を正確に選択してください。 申請人等作成用1>8住居地
番地以下 あなたの現在の住所を正確に入力してください。 申請人等作成用1>8住居地
ビル名等 あなたの現在の住所を正確に入力してください。 申請人等作成用1>8住居地

緊急連絡先

項目名 概要 申請書表示箇所
姓をアルファベットで入力してください -
名をアルファベットで入力してください -
続柄 続柄を選択してください -
メールアドレス 連絡がつきやすいメールアドレスを入力してください。 -
電話番号 連絡がつきやすい電話番号を入力してください。 数字のみ使用できます。国番号を選択した上で、半角で入力してください。 括弧、ハイフン等は不要です。 -
住所 連絡がつきやすい住所を入力してください。 -

■ 就学状況

 
 

申請の経緯

項目名 概要 申請書表示箇所
在籍校変更
  • 在籍校が変わりました(進学・転学)

  • 在籍校がこれから変わる予定です

→ 現在通っている学校の情報の入力欄が表示されます。情報を入力します。

⚠️ 日本語学校は正式な学歴に含まれないため、日本語学校を除いた最終学歴を入力する必要があります。

  • 在籍校は変わらず、同じ学校に在籍しています(進級など)

→ 入力不要です。申請書の該当欄は空欄となります。(申請書の該当欄は、進学若しくは転学の場合に記入のため)

申請人等作成用2>18、19

修学状況

項目名 概要 申請書表示箇所
修学年数 半角数字で入力します。 申請人等作成用2>18

■ 日本語能力

【試験による証明】

項目名 概要 申請書表示箇所
証明情報の有無 あり/なし から選択します。

-
試験名 受験済の日本語試験の試験名を選択してください。 基本、申請日までに結果が出る試験情報を記載します。 申請人等作成用2>日本語能力>試験による証明 (1)、各種確認書
級又は点数 上記で選択した試験の級を選択・又は点数を入力してください。 申請人等作成用2>日本語能力>試験による証明 (2)、各種確認書
試験日 試験を受けた日付を入力します。 各種確認書
試験による証明に関する備考 申請書欄外に備考を記載したい場合、ここに記載します。

申請日までに試験結果が判明していない場合は、受験日を入力してください。 例)20YY年M月D日受験
申請人等作成用2>日本語能力>試験による証明 (1)試験名の右隣

【日本語教育を受けた教育機関及び期間】

項目名 概要 申請書表示箇所
証明情報の有無 あり/なし から選択します。

-
教育機関名 日本語教育を受けた教育機関の正式名称を入力してください。アルファベット表記で構いません。 申請人等作成用2>日本語能力>日本語教育を受けた教育機関及び期間>機関名
各種確認書
日本語教育期間を受けた教育機関の所在地 上記で入力した機関の正式な住所を入力してください 各種確認書
学習開始期間 上記で日本語教育を受けた期間の開始年月を入力してください。

申請人等作成用2>日本語能力>日本語教育を受けた教育機関及び期間>期間

各種確認書

学習終了期間 上記で日本語教育を受けた期間の終了年月を入力してください。

申請人等作成用2>日本語能力>日本語教育を受けた教育機関及び期間>期間

各種確認書

すでに学習した時間 上記日本語教育機関での日本語の学習時間(授業実施時間)を半角数字で入力してください。

各種確認書

日本語教育機関に関する備考 日本語教育を受けた教育機関における申請日までの実学習時間数を記載してください。
例)総学習時間:180時間
申請人等作成用2>日本語能力>日本語教育を受けた教育機関及び期間>機関名右横

【その他】

項目名 概要 申請書表示箇所
証明情報の有無 あり/なし から選択します。

-
内容 上記2つ(試験による証明、日本語教育を受けた教育機関及び期間)以外の方法で日本語能力を立証する場合、この欄に記載してください。(200文字以内) 申請人等作成用2>日本語能力>その他

入学選考における語学能力の確認方法(学校記入)

試験

項目名 概要 申請書表示箇所
確認有無 あり/なし から選択します。「なし」を選ぶと、入力欄は非表示となります。 -
試験名 試験名を入力します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択入力
日本語以外を選択している場合:直接入力
各種確認書
級又は点数 級や点数を記入します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択された試験名に対応した選択肢から選択、若しくは点数を数字で入力
日本語以外を選択している場合:直接数字を入力
各種確認書

面接

項目名 概要 申請書表示箇所
確認有無 あり/なし から選択します。「なし」を選ぶと、入力欄は非表示となります。 -
試験名 確認基準となる試験名を入力します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択入力
日本語以外を選択している場合:直接入力
各種確認書
級又は点数 確認した語学力に相応する級や点数を記入します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択された試験名に対応した選択肢から選択、若しくは点数を数字で入力
日本語以外を選択している場合:直接数字を入力
各種確認書

書類確認

項目名 概要 申請書表示箇所
確認有無 あり/なし から選択します。「なし」を選ぶと、入力欄は非表示となります。 -
試験名 確認基準となる試験名を入力します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択入力
日本語以外を選択している場合:直接入力
各種確認書
級又は点数 確認した語学力に相応する級や点数を記入します。
設定>学部・コースで日本語を選択している場合:選択された試験名に対応した選択肢から選択、若しくは点数を数字で入力
日本語以外を選択している場合:直接数字を入力
各種確認書

その他

項目名 概要 申請書表示箇所
確認有無 あり/なし から選択します。「なし」を選ぶと、入力欄は非表示となります。 -
内容 確認した方法や確認結果を記入します。 各種確認書
 

■ 確認事項

 

犯罪を理由とする処分を受けたことの有無

項目名 概要 申請書表示箇所
該当有無 該当あり/該当なしから選択します。
交通違反などによる処分を含みます。
申請人等作成用1>15
過去の犯罪歴の具体的な内容 上記で「有」を選択した場合、犯罪歴の具体的な内容を記入してください。 申請人等作成用1>15

在日家族及び同居者

項目名 概要 申請書表示箇所
在日家族の有無 あり/なし から選択します。「なし」を選ぶと、入力欄は非表示となります。 申請人等作成用1>21
氏を入力します。漢字またはアルファベットで入力できます。 申請人等作成用1>21
名を入力します。漢字またはアルファベットで入力できます。 申請人等作成用1>21
生年月日

生年月日を入力します

申請人等作成用1>21
国籍 国籍を選択します 申請人等作成用1>21
続柄 続柄を選択します 申請人等作成用1>21
労働者または学生ですか? 労働者または学生でなければ「いいえ」を、あれば「はい」を選択します。「はい」を選択すると、勤務先・通学先名称の入力欄が表示されます。 -
勤務先名称・通学先名称 勤務先・通学先名称を入力します。

申請人等作成用1>21

居住地 住所を入力します -
同居予定の有無 同居予定の有無を選択します 申請人等作成用1>21
在留カード/特別永住者証明書番号 在留カード・特別永住者証明書番号を入力します。国籍で「日本」が選択されている場合は空欄にできます。それ以外の国籍が選択されている場合は必須入力です。 申請人等作成用1>21

経費支弁

 支弁者の種別ごとに表が分かれています。該当箇所を御覧ください。

滞在期間中の必要費用

項目名 概要 申請書表示箇所
学費

滞在期間が1年未満の場合は滞在期間分、1年以上の場合は年間の学費を入力してください。学部・コースで一括設定も可能です。

-
生活費 月額の生活費を入力してください。学部・コースで一括設定も可能です。 -

経費支弁に関する備考

項目名 概要 申請書表示箇所
備考

経費支弁に関して備考を入力できます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>その他 右隣の空欄

経費支弁者の内訳

本人負担(預貯金)

項目名 概要 申請書表示箇所
通貨単位 預金残高の通貨単位を、選択してください。 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収の右隣

預貯金

預貯金残高額を預貯金残高証明書に基づいて、半角数字で入力してください。

実際の口座の通貨での金額を入力お願いします。
例)38000アメリカドルの場合⇨38000と入力
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収:「年収」が二重線で消され、預貯金残高と記載された上で表示されます)

通貨レート(1円あたり)-

日付

通貨単位を選択すると、通貨レートと日付が自動で記載されます。

手動で入力する場合は、左欄に1円あたりのその通貨のレート額を、右欄に日付をYYYY-MM-DD形式で入力してください。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収の右隣

レート取得日

通貨単位を選択すると、日付が自動で記載されます。

手動で編集可能です。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収の右隣

支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)

月額支弁金額(生活費)

月額の支弁金額(生活費)を日本円で入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)

外国からの携行

金額(日本円):携行した金額を半角数字で記入します。

携行時期:携行した時期をYYYY-MM-DD形式で入力します。

携行者:携行した人の名前を記載します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの携行
外国からの送金

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの送金

備考は表示されません

その他

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>その他

備考は表示されません

本人の収入(資格外活動)

項目名 概要 申請書表示箇所
月収 月の収入額を記載します。

-

支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)

月額支弁金額(生活費)

月額の支弁金額(生活費)を日本円で入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)

 

在日経費支弁者

項目名

概要 申請書表示箇所
氏を漢字またはアルファベットで入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>①氏名

経費支弁書

名を漢字またはアルファベットで入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>①氏名

経費支弁書

続柄 申請者との関係を選択してください 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(3)経費支弁者との関係
経費支弁書
住所 住所を入力してください 申請人等作成用2>22(3)②住所
電話番号 電話番号を入力してください。 申請人等作成用2>22(3)②電話番号
名称 勤務先の名称を正確に記入してください。
経費支弁者が事業を経営している場合は、業種などを記入してください。

申請書上は、職業名(勤務先の名称)という形で、カッコ内に表示されます。
 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③職業(勤務先の名称)
職業 経費支弁者の職業を、業種がわかるように記入してください。
例)食品会社勤務、産婦人科医師、建築士など

申請書上は、職業名(勤務先の名称)という形で表示されます。
例)自営業(農業)、食品会社勤務(ABC食品加工会社) など
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③職業(勤務先の名称)
所在地 勤務先の住所を記入してください。 -
電話番号 勤務先の電話番号を、半角数字で入力してください。括弧、ハイフン等は不要です。

番号記入欄左側から国番号を選択してください。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③電話番号
勤務先住所 勤務先の住所を記入してください。 -

年収/預貯金 - 申告額

基本は預貯金を記入します。上記の職業によって十分な定期収入がある場合は年収を入力することも可能です。 -
年収/預貯金 年収額または預貯金残高を証明書に基づいて、半角数字で入力してください。

在日経費支弁者の場合は日本円での金額を、在外経費支弁者の場合は、実際に受け取っている通貨での金額を入力お願いします。
例)38000アメリカドルの場合⇨38000と入力
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収
税引き後の年収(年収選択の場合) 税引き後の年収がわかる場合、半角数字で入力してください。

在日経費支弁者の場合は日本円での金額を、在外経費支弁者の場合は、実際に受け取っている通貨での金額を入力お願いします。
例)28000アメリカドルの場合⇨28000と入力
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(3)経費支弁者④年収
支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)
経費支弁書
月額支弁金額(生活費) 日本円換算での月額生活費を入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)
経費支弁書

在外経費支弁者

項目名

概要 申請書表示箇所
氏を漢字またはアルファベットで入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>①氏名

経費支弁書

名を漢字またはアルファベットで入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>①氏名

経費支弁書

続柄 申請者との関係を選択してください 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(3)経費支弁者との関係
経費支弁書
住所 住所を入力してください 申請人等作成用2>22(3)②住所
電話番号 電話番号を入力してください。 申請人等作成用2>22(3)②電話番号
戸籍住所の有無 はい/いいえから選択します。「住所」に記載した住所と別に戸籍住所がある場「はい」を選択します。入力欄が表示されます。 申請人等作成用2>22(3)②住所(現住所の下に表示されます)
勤務先名称 勤務先の名称を正確に記入してください。
経費支弁者が事業を経営している場合は、業種などを記入してください。

申請書上は、職業名(勤務先の名称)という形で、カッコ内に表示されます。
 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③職業(勤務先の名称)
職業 経費支弁者の職業を、業種がわかるように記入してください。
例)食品会社勤務、産婦人科医師、建築士など

申請書上は、職業名(勤務先の名称)という形で表示されます。
例)自営業(農業)、食品会社勤務(ABC食品加工会社) など
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③職業(勤務先の名称)
所在地 勤務先の住所を記入してください。 -
勤務先電話番号 勤務先の電話番号を、半角数字で入力してください。括弧、ハイフン等は不要です。

番号記入欄左側から国番号を選択してください。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>③電話番号

年収/預貯金 - 申告額

基本は預貯金を記入します。上記の職業によって十分な定期収入がある場合は年収を入力することも可能です。 -
通貨単位 通貨単位を選択してください。 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(3)経費支弁者④年収 右側空欄
年収/預貯金 年収額または預貯金を証明書に基づいて、半角数字で入力してください。

在日経費支弁者の場合は日本円での金額を、在外経費支弁者の場合は、実際に受け取っている通貨での金額を入力お願いします。
例)38000アメリカドルの場合⇨38000と入力
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収
税引き後の年収(年収を選択の場合) 税引き後の年収がわかる場合、半角数字で入力してください。

在日経費支弁者の場合は日本円での金額を、在外経費支弁者の場合は、実際に受け取っている通貨での金額を入力お願いします。
例)28000アメリカドルの場合⇨28000と入力
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(3)経費支弁者④年収

通貨レート(1円あたり)-

日付

通貨単位を選択すると、通貨レートと日付が自動で記載されます。

手動で入力する場合は、左欄に1円あたりのその通貨のレート額を、右欄に日付をYYYY-MM-DD形式で入力してください。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収の右隣

レート取得日

通貨単位を選択すると、日付が自動で記載されます。

手動で編集可能です。
申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)経費支弁者>④年収の右隣
支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)
経費支弁書
月額支弁金額(生活費) 日本円換算での月額生活費を入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)
経費支弁書

外国からの携行

金額(日本円):携行した金額を半角数字で記入します。

携行時期:携行した時期をYYYY-MM-DD形式で入力します。

携行者:携行した人の名前を記載します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの携行
外国からの送金

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの送金

備考は表示されません

その他

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>その他

備考は表示されません

奨学金

項目名 概要 申請書表示箇所
支給機関 支給機関を選択してください。 申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(4)奨学金支給機関
支給回数 支給回数(頻度)を選択してください  
通貨単位 通貨単位を選択してください。支給額の換算に使われます。 -
通貨レート(1円当たり)-日付

通貨単位を選択すると、通貨レートと日付が自動で記載されます。

手動で入力する場合は、左欄に1円あたりのその通貨のレート額を、右欄に日付をYYYY-MM-DD形式で入力してください。

支給額の換算に使われます

-
金額 実際に支払われている通貨での金額を半角数字で記入してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1) 月額支弁額

支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)
経費支弁書
月額支弁金額(生活費) 日本円換算での月額生活費を入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)
経費支弁書

外国からの携行

金額(日本円):携行した金額を半角数字で記入します。

携行時期:携行した時期をYYYY-MM-DD形式で入力します。

携行者:携行した人の名前を記載します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの携行
外国からの送金

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの送金

備考は表示されません

その他

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>その他

備考は表示されません

その他

項目名 概要 申請書表示箇所
タイトル 支弁方法の内容を入力してください。  
支給回数 支給回数(頻度)を選択してください  
通貨単位 通貨単位を選択してください。支給額の換算に使われます。 -
支給額 実際に支払われている通貨での金額を半角数字で記入してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1) 月額支弁額

通貨レート(1円当たり)-日付

通貨単位を選択すると、通貨レートと日付が自動で記載されます。

手動で入力する場合は、左欄に1円あたりのその通貨のレート額を、右欄に日付をYYYY-MM-DD形式で入力してください。

支給額の換算に使われます

-
支弁金額(学費)

日本円換算での学費を入力してください。年額を入力します。

申請書上は、12ヶ月で割った額と月額生活費の合算額が表示されます。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(生活費と合算で表示)
経費支弁書
月額支弁金額(生活費) 日本円換算での月額生活費を入力してください。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(1)月額支弁額(学費と合算で表示)
経費支弁書

外国からの携行

金額(日本円):携行した金額を半角数字で記入します。

携行時期:携行した時期をYYYY-MM-DD形式で入力します。

携行者:携行した人の名前を記載します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの携行
外国からの送金

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>外国からの送金

備考は表示されません

その他

金額(日本円):送金した金額を半角数字で記入します。

備考:何かあれば記入します。

申請人等作成用2>滞在費の支弁方法等>(2)送金・携行の別>その他

備考は表示されません

資格外活動(アルバイト)

項目名 概要 申請書表示箇所
資格外活動を行っているか

「はい」を選択→勤務先の入力欄表示

「いいえ」を選択→勤務先情報の入力欄非表示

申請人等作成用3>23資格外活動の有無
法人名/店舗名/団体名 勤務先の名称を入力します。

申請人等作成用3>(2)勤務先名称

資格外活動申請書13>(1)名称

勤務先電話番号 勤務先の電話番号を半角数字で入力します。ハイフンは不要です。

申請人等作成用3>(2)勤務先電話番号

資格外活動申請書13>(2)電話番号

勤務先住所 勤務先の住所を入力します。 資格外活動申請書13>(2)所在地
業種

勤務先の業種を下記から選択します。「その他」の場合は自由記載欄が表示されます。

  • 製造

  • 商業
  • 教育
  • その他
資格外活動申請書13>(3)業種
週間稼働時間 1週間での平均労働時間を半角数字で記入します。

申請人等作成用3>(3)週間稼働時間

資格外活動申請書12>(3)週間稼働時間

毎月の平均報酬額 平均月収を半角数字で入力します。

申請人等作成用3>(4) 報酬(月額で表示)

資格外活動申請書12>(4)報酬(月額で表示)

雇用契約の開始日 雇用契約の開始日をYYYY-MM-DD形式で入力します。 資格外活動申請書12>(2)雇用契約期間
雇用契約の終了日

雇用契約の終了日をYYYY-MM-DD形式で入力します。

契約が終了していない場合は空欄にすると、申請書上は「現在まで」と記載されます。

資格外活動申請書12>(2)雇用契約期間
仕事の内容

仕事の内容を下記から選択します。「その他」の場合は自由記載欄が表示されます。

  • 通訳・翻訳

  • 語学教師
  • その他

申請人等作成用3>1(1) 内容

資格外活動申請書12>(1)職務の内容

 

学校・コース

設定欄で設定された学校及び学部・コース情報が表示されます。個別に編集いただけます。設定と異なる情報が入力された場合、iマークが表示されます。

学校情報

項目名 概要 申請書表示箇所
法人名 学校法人名を入力します。 所属機関等作成用1>2通学先(3)法人名
学校名 学校名を入力します。

申請人等作成用1>9日本における連絡先

所属機関等作成用1>2通学先(1)学校名

所属機関等作成用2>11教育機関名

郵便番号 XXX-XXXX形式で入力します。

 

都道府県 学校所在地の都道府県を記入します。

申請人等作成用1>9日本における連絡先

申請人等作成用3>31(3)住所

所属機関等作成用1>2通学先(2)所在地

市区町村

都道府県学校所在地の市区町村を記入します。

 

丁目番地以降  

 

ビル名等  

 

学校長名 代表者氏名を入力します。 所属機関等作成用2>11代表者氏名の記名
学校長職位 代表者の職位を入力します。 所属機関等作成用2>11代表者氏名の記名の前
代表番号 学校の代表番号を入力します。

申請人等作成用1>9電話番号

申請人等作成用3>31電話番号(留学生管理部署の電話番号が空欄の場合)
所属機関等作成用1>2(2)電話番号

学校番号 東京入管管轄の日本語学校の場合、入管から割り振られている3桁の番号を入力します。

申請人等作成用1>右上欄外

法人番号 学校法人の法人番号を入力します。 所属機関等作成用1>2通学先(4)法人番号
留学生管理部署の電話番号 留学生管理部署の電話番号を入力します。 申請人等作成用3>31電話番号

学部・コース

項目名 概要 申請書表示箇所
授業形態 授業形態を選択してください。 所属機関等作成用1>2通学先(5)授業形態
週間授業時間 週間授業時間を入力してください。 所属機関等作成用1>4週間授業時間
在籍区分 在籍区分を選択してください 所属機関等作成用1>5在籍区分
学部・課程(大学の場合) 学部・課程を選択してください 所属機関等作成用2>6学部・課程
専門課程名称(専門学校の場合) 専門課程名を選択します。 所属機関等作成用2>8専門課程名称
対象言語 各種確認書2入学選考における語学力の確認方法で、確認する語学の種類を、日本語とその他から選択します。日本語を選択すると入力欄が日本語能力試験からの選択入力となり、その他を選択すると自由入力となります。 -
申請先(入国管理局) 申請先の入国管理局を選択してください。 資格外活動申請書
項目名 概要 申請書表示箇所
交換留学プログラム(大学の場合) 交換留学プログラムかどうかを選択します。「はい」を選択すると、卒業予定日が交換留学受入満了日に変わります。 -
入学日 入学年月日をYYYY-MM-DD形式で入力してください。 所属機関等作成用1>3入学年月日
卒業日(交換留学期間満了日) 卒業年月日をYYYY-MM-DD形式で入力してください。 所属機関等作成用2>
入国目的/在留資格 留学目的を選択してください。 申請人等作成用1>11入国目的
週間授業時間 半角数字で入力します。小数点は入力できません。 所属機関等作成用4週間授業時間
生活担当者名(日本語学校・専門学校の場合) 生活担当者氏名を入力してください。 所属機関等作成用1>(6)
担当氏名/取次者 取次を行う学校職員の氏名を入力してください。 申請人等作成用3>31(1)氏名
担当者の携帯電話番号 取次を行う学校職員の電話番号を入力してください。空欄の場合は、申請書に「なし」と表示されます。 申請人等作成用1>9携帯電話番号
申請人等作成用3>31(3)携帯番号
滞在予定期間 滞在予定期間を選択してください。 申請人等作成用1>14
入国予定年月日 入国予定年月日をYYYY-MM-DD形式で入力してください。 申請人等作成用1>12入国予定年月日
上陸予定地 上陸予定の空港を選択してください。 申請人等作成用1>13上陸予定港
申請日 申請日を入力してください。 申請人等作成用3> 申請書作成年月日
所属機関等作成用2>申請書作成年月日

仲介情報

項目名 概要 申請書表示箇所
事業者名 仲介業者を利用した場合は当該仲介業者の名称を、仲介者を利用した場合は当該仲介者の氏名を記入してください。 所属機関等作成用2>9>(1)
会社所在地 仲介業者・仲介者の住所を入力してください。 所属機関等作成用2>9>(2)
本国政府における登録番号(ベトナムの場合) ベトナムに所在する仲介業者の場合、本国政府から付与された登録番号を記載してください。 所属機関等作成用2>9>(3)